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【2020年最新版】教えて!明治大学グローバル・ヴィレッジの住みごこち。

2020.07.27
【2020年最新版】教えて!明治大学グローバル・ヴィレッジの住みごこち。
2019年春、明治大学和泉キャンパス内に誕生した「明治グローバル・ヴィレッジ(MGV)」。その住みごこちを3人のRAに聞きました。

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Q.留学生と暮らすのは大変ですか?

阿部さん・法学部2年

留学生が話す“本場の英語”を聞いて、全然しゃべれないなと初めは不安でしたが、実際は日本語がうまい留学生も多いです。国籍関わらず、積極的に話してくれる人もいれば、寡黙な人もいるので、どちらかと言うと自分次第だなと思います。ひとり暮らしではこんなに留学生と関わるチャンスは少ないですし、新しい面が見つけられます。

MGVのラウンジ

Q.同じユニットで暮らす寮生はどんな人?

田中さん・経営学部2年

家族でも、友達でもない、新しい存在です。お互いのことを誰よりもよく知ってるし、長い時間を過ごした信頼からか、気兼ねなく言い合えます。喧嘩もするし、込み入った話もできます。自分にはないものを持ってる人が多く、日々発見があります。

ユニットの共有リビング

Q.入居してみて変わったことは?

田中さん

仲良くなりたい!と思って朝6時から起きてみたら、いつの間にか目覚ましなしで起きれるようになりました。

高原さん・法学部2年

朝晩ダイニングに行けば食事があるので、実家の時より、ちゃんとご飯を食べるようになりました。

阿部さん

親がいないと寂しいんだって実感しました。連絡頻度が増え、お互いのことを知れて、より仲良くなりました。

ダイニングスペース

Q.MGVのイチオシポイントは?

阿部さん

ここは、人脈を広げられる場所です。こんなに留学生と接する機会は他にはなく、いろんな性格の人がいるので、自分の世界が広がります。

田中さん

人と関わっていきたい人が、本当に快適に過ごせる環境です。交流するチャンスがたくさん転がっています。

高原さん

明大前駅にこの料金で住めること。ひとり暮らしは少しハードル高いなという新入生に、特におすすめです。

※記事の学部学年は2020年5月の取材当時のものです。 ※本内容は2020年6月時点です。予告なく変更になる場合があります。※この記事は、2020年7月発行『MEIJI LIFE』の記事を転載・編集したものです。
取材・編集協力:西泰宏 写真:本人提供

ライター
MEIJI LIFE編集部

明治大学の学生寮の暮らしを紹介するライフスタイルマガジンです。

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